ラーメン豚彦本店。山梨県昭和町に見参。
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山梨県中巨摩郡昭和町。
2021年2月5日にオープンした『ラーメン豚彦本店』へ行ってまいりました。
オープン45分前。並びなしでした。
開店前に並ぶなら何時ころ?
オープンは11時。
たとえば大学生の団体が「わー」っと8人くらい来たらショック受けそうなので、10時半ころ単独で並ぶことにしました。
どこかで見ていたのか、3人ほどがワタシの後ろに。
平日であれば、当面は、10時半ころに到着すると先頭の方に並べそうです。
店内のすごしかた
入店に半歩入ったら、すぐ右側(…というか、右斜め後方)を見ましょう。
券売機が壁に埋まるように鎮座しています。
席はカウンターの端から。
たぶん奥の方の端から。
着座しますと、正面に無料トッピングなどについて書かれています。
店内キョロキョロしますと、壁に「麺切れ」などについての記載が。
無料トッピングのうち「カラメ」(=味の濃さ)については卓上(カウンター上)の『タレ』で調整できますので、「カラメ」とか「カラカラ」とか言わなくてもよいでしょう。
小ラーメン・汁なし
ワタシは「汁なし」のラーメンが大好きでして、そのお店が初めての人にも・二郎系初めての人にも、最初から「汁なし」をオススメしたいくらいです。
最初はオーソドックスなラーメンで…
なんて、そもそもオーソドックスではない二郎(系)ではナンセンスです。
「アブラ」はギャンブル
「ラーメン豚彦」のアブラは大当たりでした。
二郎(系)のアブラって、おいしくないお店もけっこうあるのです。
と思っています。
たとえば、山梨初の二郎系ラーメン店となった甲府市内の某店。
おいしいのですが、アブラのコールはしないワタシです。
ニンニク入れてこそ
ニンニク入れてこそ二郎(系)です。
と思っておりますが、入れなくても十分その魅力にありつくことはできます。
食べた後、あるいは翌日。
先々の予定に合わせて、ニンニク有り無しを選択しましょう。
入っているほうが俄然マイウーですけれどね。
安定を感じる豚
豚彦さんの豚。1回足を運んだだけでは分かりませんが、たぶん、毎回安定しているのでは…と。
そう思えるほど「完成」を感じました。
ごちそうさまでした。また来ます。
【2021年3月再訪】ラーメン豚彦本店。平日14時並びナシ。汁なし・野菜マシマシ。
「仕込み中」はウソですね。営業中です。(たぶん助手さんのミス)
Writer|山梨県の税理士 田中雅樹
●お客さまの担当は開業時よりすべて所長(タナカ)が行うスタイル。
●社長の「こうしたい」を取り入れた問題解決を提案する。
●山梨県内の専門学校・非常勤講師として『租税法』を担当(2019年4月~)
●FM-FUJIラジオ出演(1年に1回ペース)、ブログは毎日。
●山梨日日新聞「セミナー暮らしと税」年3~6回担当。
本日記
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TwitterやFacebookでは知り合えなかったような人たちを知る、1つのキッカケにはなります。
若いのにこんなこと考えてるんだ…
とか、思考の深さにビックリさせられっぱなしです。
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