健康なくして仕事なし。仕事なくして健康なし。体育の時間をつくろう。
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フリーランスもサラリーマンも、学校で体育の授業がなくなったら、自主的に体育の時間をつくりましょう。
2013年4月、寝ることすらできなくなった
2013年4月、ヘルニアによる激痛で寝ることすらできなくなりました。
慢性的に腰痛があって、それが悪化したためでした。
間の悪いもので、そのときの職場には、筆者より先に病気療養中の人が。
痛みから逃れられる時間がまったくないまま、仕事するしかありませんでした。
そんな経験があって、健康に気を配っています。
とか書きつつ、税理士試験で激太りしましたが。。
健全な精神は、健康があってこそ
やっている仕事が大好きなことで、ゲームのようにこなせたとしましょう。
でもそれがずっと座ってする仕事だったら、いずれ、体のどこかが悲鳴をあげることになるでしょう。
というわけで、仕事とはハッキリ別枠で、体育の時間をもうけておくことをマイルールにしています。
筋トレだけでOK!…でもない
筆者は主に筋トレで運動不足解消をはかっていますが、ストレッチも重視しています。
まずは筋トレ・ストレッチで、その次に有酸素運動です。
ストレッチを軽視する人ってけっこういるように感じますが、体が硬いと睡眠にも支障がでると聞きます。
下半身と、上半身は肩周りを中心に、柔らかくしておいて損はありません。
いやぜったい得です。
運動で自信をつくる
仕事のための健康で、健康のための運動。
その「運動」は自信もつくってくれます。
運動で自信満々だぜ!
なんて言うほど運動していませんし、そんな過剰野郎はキライです。
でもたとえば、シャツ+スラックス の夏のサラリーマン定番スタイルとか。
そういう格好になったとき、ベルトの上にお腹が乗ってしまうとツラさを覚えます。
そうでなければ、胸を張ってスッスッと歩けるわけでして、小さいながらも「自信」といえるでしょう。
Writer|山梨県の税理士 田中雅樹
●お客さまの担当は開業時よりすべて所長(タナカ)が行うスタイル。
●社長の「こうしたい」を取り入れた問題解決を提案する。
●山梨県内の専門学校・非常勤講師として『租税法』を担当(2019年4月~)
●FM-FUJIラジオ出演(1年に1回ペース)、ブログは毎日。
●山梨日日新聞「セミナー暮らしと税」年3~6回担当。
本日記
ラジオ収録の日。
年度末の番組改編だから(=番組が終わるから)でしょうか、アリアのFM-FUJI前には見学のリスナーたちが。
税理士が登場するあのコーナーは2021年4月以降も続きます。
昨日の1日ひとつ
- 30-1グランプリ